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今月のホットトピック

INFORMATION

MEDISO

2026.09.02デジタル✕整形外科カンファレンスDOCSF-JAPAN Experience 2026

イベント

2026.08.24MEDISO Deal Launchpad(Deal Making Workout Program)プログラム公募のご案内

公募

2026.08.20MEDISO Seeds Booster (Medical Seeds Discover and Boost Program)プログラム公募のご案内

公募

2026.08.06MEDISO Direct Flight BOSTONプログラム公募のご案内(募集終了)

公募

2026.09.04JHVS Venture Awards 2026公募のご案内

公募

2026.07.27MEDISOセミナーシリーズ~医療系ベンチャーの壁を超える~
vol.25. 事業計画編:その経営者はどこから?経営人材マッチングの最前線

イベント

2026.07.01Event Report / 開催報告
MEDISO Direct Flight - San Diego Biotech Week Program Pitch @ RESI, supported by KBIC

レポート

2026.07.01MEDISOセミナーシリーズ~医療系ベンチャーの壁を超える~
vol.24. 資金調達編:VCによる起業支援、カンパニークリエーションの最前線

ニュース

政府支援中核機関

2026.07.23公的支援機関による医療系ベンチャー・アカデミア支援

その他

2026.08.26ヘルスケアスタートアップ向け 海外展開支援プログラム~InnoHub Frontier~

公募

2026.07.27「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(創薬ベンチャー公募)」に係る公募(第14回)

公募

2026.07.22令和8年度「医療国際展開相談事業(医療機器分野)」のご相談サービス

その他

2026.07.17ゲノム新時代シンポジウム

イベント

2026.07.15PMDA 広報誌『PMDA Updates』No.2発行のご案内

その他

2026.07.07BIO-Europe 2026(ドイツ・ケルン)参加企業募集開始のお知らせ

イベント

2026.06.25【公募予告】AMED創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業 令和9年度公募

公募

その他

2026.09.08メドテックスタートアップ共創プラットフォーム~イノベーションの虎~2026年度参加者募集開始のご案内

公募

2026.08.28「レンチウイルスベクターを用いたCAR-T細胞の製造工程の開発」に関する技術研修(実習)

イベント

2026.08.28慶應義塾スタートアップ推進拠点 AMED橋渡し研究プログラム(大学発医療系スタートアップ支援プログラム)令和8年度シーズS0, S1公募説明会

イベント

2026.08.28令和8年度 厚生労働省 医政局 医薬産業振興企画課委託事業「バイオ医薬品の製造工程の開発」

イベント

2026.08.20米国大使館・商務部後援 第13回医療機器米国進出セミナー "最新の医療機器FDA規制と米国市場"

イベント

2026.08.20東京科学大学:新規開講「デジタルテクノロジーマネジメントプログラム」モニター受講者募集

その他

2026.08.20「アデノ随伴ウイルス(AAV)を用いた遺伝子治療用製品の製造工程の開発」に関する座学研修及び技術研修(実習)

イベント

2026.08.20【Audience Registration/聴講者募集】9/10共催ウェビナー: 初めてのバイオラボ Building Your First Biotech Lab

イベント

MEDISOとはメディソ

メディソは、医療系ベンチャー・トータルサポート事業の総合ポータルサイトです。
医薬品・医療機器・再生医療等製品の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等をご支援致します。
ベンチャートータルサポート事業について

医療系ベンチャー・
トータルサポート事業について

医療系ベンチャー・トータルサポート事業とは、実用化に向けた課題を抱えた医療系ベンチャー企業、アカデミア等と、その解決のためのアドバイスを行う専門家(サポーター※)をマッチングし、研究開発の段階から、臨床現場での実用・保険適用、グローバル市場への進出・普及までを総合的・俯瞰的に見据えた上で、各段階に応じたきめ細かな相談・支援を行う事業です。
※サポーターとは、法規制対応、マーケティング、事業計画、資金調達、経営戦略、知財戦略、国際展開等の各分野の専門家です。

当サイトは、厚生労働省委託「医療系ベンチャー・トータルサポート事業」の一環として、厚生労働省医政局経済課の指示に基づき、受託者である株式会社三菱総合研究所が運営しております。

支援対象

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品、
新たな創薬技術や医療用マテリアル等の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等。

支援内容

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品の
実用化をご支援致します。
例)事業計画、資金調達、法規制対応等

無料相談・お問い合わせはこちら

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サポーターの紹介

登録されている主なサポーターを
紹介します(随時更新予定)。

中鉢 知子Tomoko Maeda-Chubachi

株式会社TMCクリニカルディベロップメントコンサルティング プレジデント
一般社団法人医薬品開発能力促進機構 設立理事
一般社団法人全国医学部発ベンチャー協議会 理事

領域

  • 医薬品

分野

  • 法規制対応
  • 事業計画
  • 事業実施体制
  • その他

アメリカ、ノースカロライナ州のバイオテックPelthos Therapeutics(旧Novan, Inc)チーフメディカルオフィサーをZelsuvmi®のFDA承認を機に2024年4月退職。その後コンサルティング会社を立ち上げ、各種製薬企業のアドバイザー、委託チーフメディカルオフィサー。その傍ら、日本の大学発創薬スタートアップの米国進出サポート、あるいはアメリカの製薬企業の日本進出をサポートしている。 皮膚科医としてのトレーニングを受けたのち、2002年から製薬企業勤務(ファイザー)。2006年より米国にて主に皮膚科、眼科の医薬品開発に携わる(ファイザー、イーライリリー、グラクソスミスクライン)。2017年からノースカロライナ大学からのスピンオフNovan社(総従業員数100名未満)で、Berdazimer gel, 10.3% (Zelsuvmi)を第1相試験から上市準備まで担当した。

寺嶋 一裕Kazuhiro Terashima

株式会社CaTe 代表取締役
藤田医科大学 循環器内科助教

領域

  • 医療機器

分野

  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • その他

循環器専門医、心血管カテーテル治療認定医、心臓リハビリ指導士、認定内科医、プライマリケア認定医、日本医師会認定産業医、臨床研修指導医。2011年に名古屋大学医学部を卒業後、日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院、榊原記念病院などの勤務を経て、2023年より藤田医科大学循環器内科助教、CCU指導医。2020年に株式会社CaTeを創業し、心臓リハビリ等のプログラム医療機器の研究開発と、それに伴う臨床研究・企業治験等を主導。技術シーズである運動負荷量最適化機能の基礎研究においては、主任研究者としてNEDOディープテックスタートアップ事業の支援を受け研究を進めている。2023年にはシリーズA資金調達をクローズ。常勤の臨床医としての勤務を継続しながら代表取締役として会社事業を進めており、これまでの経験と知見を活かしながら、臨床医などの技術シーズを社会実装するための相談・支援を行っている。

原田 謙治Kenji Harada

株式会社メディカルインキュベータジャパン取締役

領域

  • 医薬品
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

東京大学薬学部博士課程修了、薬学博士(免疫学)、薬剤師、放射線取扱主任者第1種。 学位取得後は、東レ基礎研究所(現医薬研)にて基礎研究から開発研究まで幅広く携わり、研究チームリーダーとして抗炎症および中枢作用医薬の開発を手掛けた。その後、同社にて大学との共同研究の計画と推進、欧米バイオベンチャーの基盤技術や医薬候補の技術面および知財面からの評価を行い、医薬医療分野における製造GMP査察実施および受入も数回にわたり実施した。ベンチャーキャピタルへの転籍後は一貫して、米国および日本のバイオベンチャーへの投資を行い、米国投資先では取締役として会社経営に参画。現在も米国の投資先の取締役である。2020年8月より現職にて国内および欧州バイオテックへの投資に従事。さらには政府系の複数のプログラムを通して日本国内バイオテックのサポートを続けている。

川畑 佳樹Yoshiki Kawabata

メデックス株式会社 代表取締役

領域

  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

医療機器業界で35年以上、日本企業及び外資系企業で勤務し、販売、マーケティング、新製品開発、保険収載活動、M&Aなど幅広い経験を持つ。中でもJohnson & Johnson Medical Companyでの勤務経験が最も長く、外科用自動縫合器・腹腔鏡手術機器を扱うEthicon Endo-Surgery事業部において米国オハイオ州の本社で3年間勤務し、米国優先の製品開発に一石を投じ、日本市場・日本の医師・患者のニーズに合った製品開発プロジェクトを提案・実行し、日本市場に導入、競合製品とのシェア逆転を実現した。その後、米国スタンフォード大学Bioengineering Departmentから創設されたHeartFlow社の日本法人を立ち上げ、非侵襲的冠動脈血流解析システムFFRCTを、国内初の医療機器単体プログラムとして薬事承認取得、保険収載の対象として上市した。現在は独立のコンサルティング会社で、多岐に渡る製品領域のクライアントと契約し、対象製品の日本市場参入を主導している。

冨岡 穣Yutaka Tomioka

国立がん研究センター東病院 医療機器開発推進部門 特任研究員
株式会社ayumo Chief Regulatory Scientist
Atransen Technologies株式会社 取締役開発本部長
プレモパートナー株式会社  シニアスペシャリスト

領域

  • 医療機器

分野

  • 法規制対応
  • 事業実施体制

博士(工学)。大学院を修了後、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)でキャリアをスタートし、医療機器審査、信頼性調査(信頼性基準適合性書面調査、医療機器GCP実地調査)に従事し、新医療機器を含む多様な医療機器の承認審査、相談業務、調査業務(信頼性調査)等の実務を担当。規制当局での10年の経験を基に日本発医療機器の開発支援を行うべく、国立がん研究センター東病院へ転職(2019年7月)。国立がん研究センター東病院においてアカデミア発、企業発の医療機器開発を支援。2025年末に国立がん研究センター東病院から常勤職を退職。2026年1月から株式会社ayumoに参画(現職)。株式会社ayumoでは規制対応チームを統括。2026年5月からAtransen Technologies株式会社に参画(現職)。現在、国立がん研究センター東病院、横浜市立大学、防衛医科大学校で非常勤職員としても活動する傍ら、複数のスタートアップ、製薬企業、医療機器メーカー、アカデミア、大田区町工場の支援を行っている。

サポーターについての詳細

医療系ベンチャー
施策一覧

製薬企業、医療機器企業、再生医療等製品企業、またはベンチャー企業を対象とした公的機関等による施策を紹介致します。

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