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厚生労働省

2026年8月8日(土)~2026年8月17日(月)は、休業とさせていただきます。
この期間中にお受けしたお問い合せ・ご相談の申込みについては、休業明けに対応させていただきます。
何卒ご了承のほどお願いいたします。

INFORMATION

2026.06.22JHVS Venture Awards 2026公募開始のご案内

MEDISO:公募

2026.07.01MEDISOセミナーシリーズ~医療系ベンチャーの壁を超える~
vol.24. 資金調達編:VCによる起業支援、カンパニークリエーションの最前線

MEDISO:ニュース

2026.07.01「知財戦略・出口戦略に関する調査支援」のご案内(募集終了)

MEDISO:公募

2026.07.01MEDISO Medical Device Acceleration program 「MedTech BOOT」プログラム公募のご案内

MEDISO:公募

2026.07.17ゲノム新時代シンポジウム

他団体:イベント

2026.07.15PMDA 広報誌『PMDA Updates』No.2発行のご案内

他団体:その他

2026.07.07BIO-Europe 2026(ドイツ・ケルン)参加企業募集開始のお知らせ

他団体:イベント

2026.07.07公的支援機関による医療系ベンチャー・アカデミア支援:今月のホットトピック(7月)

他団体:その他

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MEDISOとはメディソ

メディソは、医療系ベンチャー・トータルサポート事業の総合ポータルサイトです。
医薬品・医療機器・再生医療等製品の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等をご支援致します。
ベンチャートータルサポート事業について

医療系ベンチャー・
トータルサポート事業について

医療系ベンチャー・トータルサポート事業とは、実用化に向けた課題を抱えた医療系ベンチャー企業、アカデミア等と、その解決のためのアドバイスを行う専門家(サポーター※)をマッチングし、研究開発の段階から、臨床現場での実用・保険適用、グローバル市場への進出・普及までを総合的・俯瞰的に見据えた上で、各段階に応じたきめ細かな相談・支援を行う事業です。
※サポーターとは、法規制対応、マーケティング、事業計画、資金調達、経営戦略、知財戦略、国際展開等の各分野の専門家です。

当サイトは、厚生労働省委託「医療系ベンチャー・トータルサポート事業」の一環として、厚生労働省医政局経済課の指示に基づき、受託者である株式会社三菱総合研究所が運営しております。

支援対象

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品、
新たな創薬技術や医療用マテリアル等の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等。

支援内容

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品の
実用化をご支援致します。
例)事業計画、資金調達、法規制対応等

無料相談・お問い合わせはこちら

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サポーターの紹介

登録されている主なサポーターを
紹介します(随時更新予定)。

森本 聡Satoshi Morimoto

モリモト ファーマパートナリング 代表

領域

  • 医薬品
  • 再生医療等製品

分野

  • 事業計画
  • 事業実施体制
  • その他

モリモト ファーマパートナリング代表。早稲田大学大学院理工学研究科応用生物化学専攻 博士前期課程修了。旧ミドリ十字(現田辺三菱製薬)に入社後、30年近く医薬品の研究開発、製品戦略立案、事業開発を経験。その間に4年間ドイツに駐在。事業開発部長を最後に、シミックHDにて4年間ライセンシング部長、IPDカンパニー長として希少疾患薬の事業開発をリードした。2016年から、三菱ケミカルグループの生命科学インスティテュートにて再生医療部門長として6年間細胞製品の開発初期から関り、臨床試験の開始、また細胞加工施設の建設、稼働をリードした。2021年からコンサルタントとして独立。希少疾患薬や再生医療等製品開発・事業化について経験に基づいた実践的アドバイスを提供したい。また、30年強の事業開発(ライセンス イン・アウト)の経験で、ベンチャーからのプロジェクトの紹介を受けてきた視点から、事業開発への実践的アドバイスも提供したい。

桜井 公美Kumi Sakurai

プレモパートナー株式会社 代表取締役

領域

  • 医療機器

分野

  • マーケティング
  • 事業計画
  • 事業実施体制

早稲田大学大学院理工学研究科で生体工学を専攻後、慶應義塾大学病院で10年以上にわたり血液研究に従事。その後、外資系医療機器メーカーであるベックマンコールター(2005年~)、日本メドトロニック(2007年~)、セントジュードメディカル(現アボットメディカル、2015年~)のマーケティング部門にて、医療機器の市場導入や事業戦略を担当。2019年、医療機器・ヘルスケア機器の開発支援を専門とするインキュベーター、プレモパートナー株式会社を共同創業。研究者・スタートアップ・大企業を対象に、事業戦略策定から薬事・保険償還・上市までを一気通貫で支援し、国内外のネットワークを活かして医療機器の事業化を推進している。 文部科学省 科学技術・学術審議会専門委員、東京都AMDAPカタライザー 早稲田大学大学院修了(工学修士)。金沢工業大学大学院修了(MBA)"

加藤 愛子Aiko Kato Sullenberger

RykoTECH 社長

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • マーケティング
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制

2017年から米国ボストン在住。以降,投資家,スタートアップ,政府系アクセラレーターなど複数の視点・立場から,一貫してボストンのスタートアップエコシステムに関わる。 ダイキン工業にて,NAISTとの包括連携を立ち上げ,大学内に実施拠点を開設し,1億円のプロジェクトをリード,葉緑体形質転換レタスによるPlant-made Pharmaceuticalの研究を3研究科の教授と実行,7名を雇用,16件の特許出願した。研究職から新規事業へ転進後,始動を含む多くのビジネスモデルコンペに選抜され,イスラエルのヤングリーダーに選ばれ国費派遣された。 そのイントレプレナーシップを買われ,米国東海岸,イスラエル,カナダのスタートアップ調査に従事するためDaikin U.S.に駐在。ボストンオフィスを開設し,スタートアップとのPoC,共同研究,11大学との連携を立ち上げた。 デジタルヘルスのスタートアップでは,日米間の医療データの取扱いの違いから,医療機器,電子カルテ,Real World Evidenceのクライアントとの連携を確立した。 CIC本社Japan Deskでは,JETROと連携し,日本の創薬・医療機器スタートアップの米国進出を支援するアクセラレーションプログラムをデザイン・運営した。 現在は,VCのポートフォリオ企業ハンズオン支援と顧客開発,日本、米国のearly-stageの創薬スタートアップの日米国進出,資金調達を支援している。遊び情報も含んだ最新のボストンの情報をSNSで配信中。バイオ・ライフサイエンス分野の日本語話者のコミュニティBoston Biotech Hubを運営。

蒲池 信一Shin-ichi Kamachi

株式会社クロック シニアコンサルタント

領域

  • 医薬品
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • 事業計画
  • 事業実施体制

九州大学大学院薬学研究科博士課程修了。1977年に中外製薬株式会社綜合研究所へ入社後、一貫して医薬品の研究開発業務を行った。低分子医薬品は1品目、バイオ医薬品は4品目の承認を経験している。また、日本企業で最初のEUの中央審査での承認勧告も経験。2004年に早期退職して、主にバイオ医薬品のCMCと非臨床試験に関して支援している。 米国のバイオ医薬品のコンサルティング会社(Biologic Consulting Group, BCG)の日本支社を設立した後、現在は株式会社クロックのシニアコンサルタントとして、バイオ医薬品の開発について支援、助言を行っている。

小西 哲平Teppei Konishi

株式会社biomy 代表取締役社長

領域

  • 医療機器

分野

  • 法規制対応
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • その他

大阪大学大学院 基礎工学研究科修了。NTTドコモ入社後、ビッグデータ解析、AIによる動画像解析の研究/新規事業開発に従事。NTTドコモを退社後は、ITベンチャー CTOを経て株式会社biomyを創業。株式会社biomyではAI技術を活用した個別化医療プラットフォームの研究開発を行い、国内外の製薬企業/研究機関と連携。第二種医療機器製造販売業許可を取得。

サポーターについての詳細

医療系ベンチャー
施策一覧

製薬企業、医療機器企業、再生医療等製品企業、またはベンチャー企業を対象とした公的機関等による施策を紹介致します。

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