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INFORMATION

MEDISO

2026.10.28MEDISOセミナーシリーズ~医療系ベンチャーの壁を超える~ Vol.27 規制編: “あとで困る”を防ぐ、医療系ベンチャーのためのCMC入門

イベント

2026.10.26JHVS Venture Awards 2026 レポート

レポート

2026.10.23【メンテナンス終了のご報告とお詫び】

その他

2026.10.16医機連/MEDISO共催セミナー
​世界を狙う医療機器スタートアップの「逆算のモノづくり」 ― 社会実装・グローバル展開から逆算する、試作・検証・開発のあり方 ―

イベント

2026.09.25「ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2026」来場者登録開始/ステージイベント詳細公開のご案内

イベント

2026.09.17MEDISOセミナーシリーズ~医療系ベンチャーの壁を超える~
vol.26. 海外編:いま押さえるべき、東南アジア展開のポイント

イベント

2026.09.02デジタル✕整形外科カンファレンスDOCSF-JAPAN Experience 2026

イベント

2026.08.24MEDISO Deal Launchpad(Deal Making Workout Program)プログラム公募のご案内(募集終了)

公募

政府支援中核機関

2026.07.23公的支援機関による医療系ベンチャー・アカデミア支援

その他

2026.10.28【締切間近!11/1(日)】JETRO:「J-StarX Medtech Accelerator Program」参加者追加募集!

公募

2026.10.20AMED ヘルスケアサービス社会実装プログラム in 大阪

イベント

2026.10.20「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(ベンチャーキャピタルの認定)」に係る公募(第9回)について

公募

2026.10.20「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(創薬ベンチャー公募)」に係る公募(第15回)

公募

2026.10.14HVC KYOTO 2026 再生医療ビジネスシンポジウム「細胞に対するバイオテクノロジーとして再生医療をみると面白い」

イベント

2026.10.05令和8、9年度「IPランドスケープ支援事業」第3回公募のご案内

公募

2026.10.05【AMED公募】創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業 令和9年度公募

公募

その他

2026.10.30第16回がん新薬開発合同シンポジウム+第10回医療機器開発シンポジウム

イベント

2026.10.20Investor Day Japan Fall 2026

イベント

2026.10.16未来の医療・介護にむけた現場DX実証フォーラム

イベント

2026.10.14【10月27日ミネアポリス開催】~MD&M Midwest前夜イベント~「JAPAN NIGHT」開催のご案内

イベント

2026.10.14【無料セミナー】“光と音響”はケロイドの診断を変える

イベント

2026.10.05Pitching Stars – Global Startup Night | BIO JAPAN 2026 WEEK

イベント

2026.10.02【スタートアップ公募受付中!】医療機器アクセラレーションプログラム「MedTech ROUND 2026」スタートアップ募集・説明会

イベント

2026.09.28第10回メディカルデバイスイノベーションin柏の葉

イベント

MEDISOとはメディソ

メディソは、医療系ベンチャー・トータルサポート事業の総合ポータルサイトです。
医薬品・医療機器・再生医療等製品の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等をご支援致します。
ベンチャートータルサポート事業について

医療系ベンチャー・
トータルサポート事業について

医療系ベンチャー・トータルサポート事業とは、実用化に向けた課題を抱えた医療系ベンチャー企業、アカデミア等と、その解決のためのアドバイスを行う専門家(サポーター※)をマッチングし、研究開発の段階から、臨床現場での実用・保険適用、グローバル市場への進出・普及までを総合的・俯瞰的に見据えた上で、各段階に応じたきめ細かな相談・支援を行う事業です。
※サポーターとは、法規制対応、マーケティング、事業計画、資金調達、経営戦略、知財戦略、国際展開等の各分野の専門家です。

当サイトは、厚生労働省委託「医療系ベンチャー・トータルサポート事業」の一環として、厚生労働省医政局経済課の指示に基づき、受託者である株式会社三菱総合研究所が運営しております。

支援対象

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品、
新たな創薬技術や医療用マテリアル等の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等。

支援内容

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品の
実用化をご支援致します。
例)事業計画、資金調達、法規制対応等

無料相談・お問い合わせはこちら

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サポーターの紹介

登録されている主なサポーターを
紹介します(随時更新予定)。

加藤 浩晃Hiroaki Kato

デジタルハリウッド大学大学院 特任教授/東京医科歯科大学 臨床教授/アイリス株式会社 共同創業者・取締役副社長・最高戦略責任者(CSO)/医師

領域

  • 医療機器

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制

医師、戦略家、MBA(一橋/Finance)、元厚労省。眼科専門医として1500件以上の手術執刀。2015年に遠隔医療サービスの事業譲渡の後、厚生労働省に出向し、室長補佐として臨床研究法の制定や医療ベンチャー政策立案などに従事。退職後、オンライン診療や医療AI、治療用アプリの事業創出。アイリスで開発したAI医療機器は新医療機器として日本初の承認・保険適用。大企業からベンチャーまでを対象に、経営戦略、新規事業開発、マーケティング戦略など年間100件以上の事業相談を受け、通算500件以上。経済産業省Healthcare Innovation Hubアドバイザー、J-Startup推薦委員の他、7つの大学で非常勤講師、上場企業2社の社外取締役など。著書『医療4.0』など多数。

重松 誠Makoto Shigematsu

カイ・フォスタリング・パートナーズ株式会社 代表取締役

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • マーケティング
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

旭硝子株式会社にて新規事業「VTR用硝子遅延線素子の研究開発・試作・量産・事業化」に従事。当該経験を活かしてCSKVC株式会社へ移る。ベンチャーキャピタリストとして主にスタートアップベンチャーの設立・出資・育成・経営に携わる。新技術のマネタイズ、タイムリーな資金調達、組織構築とその運営、マイルストーンとしての出口戦略の共有、知財権の積極的活用(オープン&クローズ)、技術屋の嫌がる商談交渉(駆け引きでない)等々を自ら実践。伝統企業で20年、ベンチャー業界で20年、正反対の両者の企業風土を理解しながら競争と協調による成長を支援。

小菅 みのりMinori Kosuge

株式会社ロッケン

領域

  • 医療機器

分野

  • 法規制対応
  • その他

2006年より国内医療機器メーカーにて、海外行政(FDA、台湾など)の製品登録、FDA監査通訳業務、患者モニタのR&D、薬事申請立案などを経験。2022年6月からはベンチャー企業の薬事品質保証担当を複数社で歴任。SaMDの行政相談、自社製品のQMS監査対応、医療機器開発コンサルティングを実施。2025年1月よりソフトウェア・AI開発を行う株式会社ロッケンにて薬事品質保証担当として従事(現職)。自社製品および受託開発製品の薬事戦略、プログラム医療機器開発コンサルティング、QMS体制構築支援、海外展開のための開発文書作成助言などを担当。
サポート可能な分野はクラスII能動型医療機器、プログラム医療機器、および日米の薬事申請。医療機器の薬事・開発関連の専門用語・概念を分かりやすく解説することを得意としております。

平井 沙彩Saaya Hirai

Globizz Corp.(米国・カリフォルニア), Senior Manager

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 事業実施体制

台湾の大学を卒業後、グロービッツ・ジャパンにて営業企画として勤務。日本企業向けに米国進出やFDA対応の企画提案を行いながら、医療機器製造施設におけるQMS構築支援やFDA査察対応業務にも従事。その後、米国本社である Globizz Corp. に異動し、FDA申請プロジェクトのコーディネート、FDA規制調査・登録業務、販路開拓のための米国医療機器展示会同行や出展サポート、商談同席等、日本企業の米国進出に関する幅広いサポートを行っている。英語・日本語・中国語の3言語を使用できる強みを活かし、国際プロジェクトにおける橋渡し役としても活動。サポート実績としては、FDA申請戦略立案、510k申請、ブレイクスルー申請、米国KOLインタビュー、保険収載サポート、米国法人設立などがある。

山口 宏和Hirokazu Yamaguchi

STORIA法律事務所 弁護士

領域

  • 医療機器

分野

  • 法規制対応
  • 知財戦略

2018年にSTORIA法律事務所に入所後、多数のAIベンダーの顧問業務に従事。現在では、AI医療機器を開発するベンチャーその他医療系ベンチャーの顧客に対する支援が日常業務の多くを占めている。例示すると、AI医療機器を開発する過程でよく問題となる、(ⅰ)医療データ収集(個人情報保護法の規制、医療機関等との共同研究契約等の交渉)、(ⅱ)AI開発・ハードウェア製造(臨床研究法又は倫理指針規制、ハードウェアを伴う場合には「ものづくり」に関する契約交渉)、(ⅲ)承認申請(性能評価試験における医療データ利用等に関する規制等)、(ⅳ)サービス提供(広告規制、医療機器業公正競争規約等の景品規制、日々ベンダーに集積する医療データの利活用に対する個情法上の規制、サービス利用規約作成、販売代理店との取引契約交渉等)といった各フェーズにおける規制や契約交渉に関する事項についてサポートを行っている。AI法研究会・業法規制部会の医療チーム所属。

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医療系ベンチャー
施策一覧

製薬企業、医療機器企業、再生医療等製品企業、またはベンチャー企業を対象とした公的機関等による施策を紹介致します。

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