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INFORMATION

MEDISO

2026.10.16医機連/MEDISO共催セミナー
​世界を狙う医療機器スタートアップの「逆算のモノづくり」 ― 社会実装・グローバル展開から逆算する、試作・検証・開発のあり方 ―

イベント

2026.10.02MEDISO Direct Flight - San Francisco HealthTech Week Program supported by KBIC 採択者決定

公募

2026.10.01MEDISO Medical Device Acceleration program「MedTech BOOT」 採択者決定

公募

2026.09.25「ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2026」来場者登録開始/ステージイベント詳細公開のご案内

イベント

2026.09.17MEDISOセミナーシリーズ~医療系ベンチャーの壁を超える~
vol.26. 海外編:いま押さえるべき、東南アジア展開のポイント

イベント

2026.09.02デジタル✕整形外科カンファレンスDOCSF-JAPAN Experience 2026

イベント

2026.08.24MEDISO Deal Launchpad(Deal Making Workout Program)プログラム公募のご案内(募集終了)

公募

2026.08.20【締切延長:9/30(水)】MEDISO Seeds Booster (Medical Seeds Discover and Boost Program)プログラム公募のご案内(募集終了)

公募

政府支援中核機関

2026.07.23公的支援機関による医療系ベンチャー・アカデミア支援

その他

2026.10.20AMED ヘルスケアサービス社会実装プログラム in 大阪

イベント

2026.10.20「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(ベンチャーキャピタルの認定)」に係る公募(第9回)について

公募

2026.10.20「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(創薬ベンチャー公募)」に係る公募(第15回)

公募

2026.10.14HVC KYOTO 2026 再生医療ビジネスシンポジウム「細胞に対するバイオテクノロジーとして再生医療をみると面白い」

イベント

2026.10.05令和8、9年度「IPランドスケープ支援事業」第3回公募のご案内

公募

2026.10.05【AMED公募】創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業 令和9年度公募

公募

2026.10.02PMDA 広報誌『PMDA Updates』2026 No.3号発行のご案内

その他

その他

2026.10.20Investor Day Japan Fall 2026

イベント

2026.10.16未来の医療・介護にむけた現場DX実証フォーラム

イベント

2026.10.14【10月27日ミネアポリス開催】~MD&M Midwest前夜イベント~「JAPAN NIGHT」開催のご案内

イベント

2026.10.14【無料セミナー】“光と音響”はケロイドの診断を変える

イベント

2026.10.05Pitching Stars – Global Startup Night | BIO JAPAN 2026 WEEK

イベント

2026.10.02【スタートアップ公募受付中!】医療機器アクセラレーションプログラム「MedTech ROUND 2026」スタートアップ募集・説明会

イベント

2026.09.28第10回メディカルデバイスイノベーションin柏の葉

イベント

2026.09.16医療機器アクセラレーションプログラム「MedTech ROUND 2026」スタートアップ募集・説明会

イベント

MEDISOとはメディソ

メディソは、医療系ベンチャー・トータルサポート事業の総合ポータルサイトです。
医薬品・医療機器・再生医療等製品の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等をご支援致します。
ベンチャートータルサポート事業について

医療系ベンチャー・
トータルサポート事業について

医療系ベンチャー・トータルサポート事業とは、実用化に向けた課題を抱えた医療系ベンチャー企業、アカデミア等と、その解決のためのアドバイスを行う専門家(サポーター※)をマッチングし、研究開発の段階から、臨床現場での実用・保険適用、グローバル市場への進出・普及までを総合的・俯瞰的に見据えた上で、各段階に応じたきめ細かな相談・支援を行う事業です。
※サポーターとは、法規制対応、マーケティング、事業計画、資金調達、経営戦略、知財戦略、国際展開等の各分野の専門家です。

当サイトは、厚生労働省委託「医療系ベンチャー・トータルサポート事業」の一環として、厚生労働省医政局経済課の指示に基づき、受託者である株式会社三菱総合研究所が運営しております。

支援対象

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品、
新たな創薬技術や医療用マテリアル等の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等。

支援内容

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品の
実用化をご支援致します。
例)事業計画、資金調達、法規制対応等

無料相談・お問い合わせはこちら

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サポーターの紹介

登録されている主なサポーターを
紹介します(随時更新予定)。

内海 潤Jun Utsumi

ティア・リサーチ・コンサルティング合同会社 代表社員/CEO

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

東レ株式会社にて医薬特許発明・臨床開発(POC取得)を行い、世界初のオピオイドκ作動薬の事業化に成功(日本薬学会創薬科学賞と大河内記念技術賞を受賞)。早期退職して北海道大学と京都大学の産学連携部門教授、PMDA(薬事)とAMED(知財)のエキスパートを歴任。30年に亘る産官学の経験から2018年にコンサルティング会社を設立して現職。医療系DX支援にも取り組み、2023年にがん診断支援SaMD開発で日本オープンイノベーション大賞(日本学術会議会長賞)を共同受賞。2024年より漢方医学の産学連携も支援。東京大・京都大・筑波大の非常勤講師、東京科学大(医)・関西医大・東京薬科大の客員教授、東京都医学総合研究所と京都市ライフイノベーション創出支援センターの成果実用化アドバイザーも務める。著書に「創薬研究における薬事と知財の連結戦略ガイド」(南山堂)。北海道大学大学院獣医放射線学修了。理学博士、MBA、技術士(生物工学)、第1種放射線取扱主任者、日本メディカルAI学会公認資格者。

長尾 美由樹Miyuki Nagao

株式会社グロービッツ・ジャパン 東京事務所 所長

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 事業実施体制

米国大学卒業後、Globizz Corp.(米国)にて医療機器・医薬品・食品分野のFDA登録や、規制調査業務のアシスタントとして従事。多数の海外企業のプロジェクトに携わり、実務に基づくFDA対応の知見を蓄積した。その後、グロービッツ・ジャパンへ転籍し、東京事務所にてプロジェクトコーディネーターとして、米国進出を目指す企業に対し、課題に応じた個別支援プランの企画・提案を担当。米国本社コンサルタントとクライアントの調整を含め、プロジェクト全体のコーディネーションを担っている。米国本社のFDAコンサルタントを含む専門家チームと連携することで、高い精度と実効性を備えた支援が可能。また、FDA査察の経験者 として査察への立ち合いも行い、各専門家と協力し、通訳サポート、品質マネジメントシステム(QMSR)構築、Form 483対応、CAPA策定支援など、実践的支援を提供している。

岸田 正人Masato Kishida


領域

  • 医薬品

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 事業実施体制
  • その他

中枢神経障害や遺伝性代謝障害を中心とした希少疾患医療用医薬品のグローバル事業展開を複数、プロジェクトリーダーとしてコーディネート&ファシリテートした経験、およびEUのグローバル開発拠点会社と米国&ブラジルの現地開発会社と東南アジアの現地事業地域拠点会社の立上げをリードした経験を持ちます。 グローバルレベルの事業展開は、グローバル全体を俯瞰したトータルの事業方針策定に始まり、個別の国/リージョン事業戦略とポートフォリオ戦略に落とし込み、選定参入国・リージョンでの開発戦略策定といった計画・戦略練り上げフェーズでビッグピクチャーを描き、次に実務的な各国開発会社設立と開発組織の構築、薬事申請(HTAドシエ申請を含む)のロードマップおよびアクション工程表作成、販売提携先の選定を含むサプライチェーン構築のシナリオ作成と業者選定といったインプルメンテーションフェーズで具現化していくプロセスと定義しており、この過程の全体管理と推進を支援します。 特に、欧米の薬事当局等との各ステップでの交渉では、現地の各専門のエキスパート人脈を駆使し、最適な当局合意を目指したサポートをします。 希少疾患薬の場合、事業規模が小さいため、出口戦略の検討を柔軟にすることが推奨され、多様な選択肢を視野に入れて最終ゴール設定をすることが望まれます。

鈴木 謙輔Kensuke Suzuki

長島・大野・常松法律事務所 パートナー弁護士

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

長島・大野・常松法律事務所のパートナー弁護士。1999年東京大学法学部卒業、2000年弁護士登録、2006年Stanford Law School卒業(LL.M.)、2006年~2007年Kirkland & Ellis (Chicago)勤務、2014年~2015年厚生労働省参与。ヘルスケア関連企業に関わる法務・規制法対応を手掛けるほか、証券・金融規制法、ファンドの組成・投資案件、クロスボーダー取引・M&Aなど、企業法務全般を取り扱う。ヘルスケア分野においては、製薬、医療機器、医療データ、デジタルヘルス、再生医療、医療・介護、臨床研究などに関わる法規制や体制整備に関する法務に携わっている。医療系を中心に、ベンチャー企業に対し、資本政策、資金調達や、スタートアップ企業の新しいビジネスモデルが直面する法規制上の課題へのアドバイスを行う。

土肥 基一Moto Dohi

cdmo.jp 代表

領域

  • 医薬品
  • 再生医療等製品

分野

  • 事業計画
  • 事業実施体制
  • その他

米国で生物・再生医療を学んだ後、ファイザーで製剤開発・製造プロセス開発、新製品上市に従事。その後、創薬・製薬産業の集積地であるスイスを中心に約10年間勤務し、欧州の製薬・CDMO企業において、抗がん剤ドラッグデリバリー製剤の開発、技術移管、治験薬供給、製造・品質課題の解決など、CMC・製造の実務を幅広く経験した。スイスのIMD Business SchoolでMBAを取得後は、製薬企業の財務責任者、全社的な事業変革、海外法人運営など経営分野にも携わる。現在は「cdmo.jp」代表/"CDMOナビゲーター"として、国内外のCDMOと製薬企業・創薬ベンチャーをつなぎ、CMC・製造戦略、CDMO選定、技術移管、GMP・品質、事業開発・ライセンシング、海外展開などを支援。技術と経営、国内と海外の双方を経験してきた立場から、研究シーズを実際の開発・製造、そして患者への提供につなげるための実行可能な道筋を、相談者とともに考えることを得意としている。

サポーターについての詳細

医療系ベンチャー
施策一覧

製薬企業、医療機器企業、再生医療等製品企業、またはベンチャー企業を対象とした公的機関等による施策を紹介致します。

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