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厚生労働省

INFORMATION

2023.12.18「JHVS2023シンポジウム」医療系ベンチャー・アカデミアのためのシンポジウム~エコシステムの最前線!あなたの戦略は?~ 開催のご案内

MEDISO:イベント

2024.01.31【締め切りました】「医療系ベンチャー 起業プログラム(オンライン開催、締切2024年2月21日正午)」公募が始まりました

MEDISO:公募

2023.12.27認定VCインタビュー 全16回シリーズ

MEDISO:インタビュー

2024.01.052023年度MEDISO出前相談会・セミナー イベントレポート

MEDISO:レポート

2024.02.19令和6年度 「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(創薬ベンチャー公募)」に係る公募(第4回)について

他団体:公募

2024.02.20Tokyo Biodesign Medtech Innovation day 2024 を開催いたします

他団体:イベント

2024.02.20横浜市×CIC Japan Desk オンラインセミナー ~ボストンVCの考え方と接し方(Perspectives of VCs in Boston)~を開催します

他団体:イベント

2024.02.19【広報】令和5年度 「創薬ベンチャーエコシステム強化事業(ベンチャーキャピタルの認定)」(第3回)におけるベンチャーキャピタルの採択について

他団体:その他

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MEDISOとはメディソ

メディソは、医療系ベンチャー・トータルサポート事業の総合ポータルサイトです。
医薬品・医療機器・再生医療等製品の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等をご支援致します。
ベンチャートータルサポート事業について

医療系ベンチャー・
トータルサポート事業について

医療系ベンチャー・トータルサポート事業とは、実用化に向けた課題を抱えた医療系ベンチャー企業、アカデミア等と、その解決のためのアドバイスを行う専門家(サポーター※)をマッチングし、研究開発の段階から、臨床現場での実用・保険適用、グローバル市場への進出・普及までを総合的・俯瞰的に見据えた上で、各段階に応じたきめ細かな相談・支援を行う事業です。
※サポーターとは、法規制対応、マーケティング、事業計画、資金調達、経営戦略、知財戦略、国際展開等の各分野の専門家です。

当サイトは、厚生労働省委託「医療系ベンチャー・トータルサポート事業」の一環として、厚生労働省医政局経済課の指示に基づき、受託者である株式会社三菱総合研究所が運営しております。

支援対象

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品、
新たな創薬技術や医療用マテリアル等の実用化を目指している
個人を含めたベンチャー、アカデミア等。

支援内容

薬機法の対象となる医薬品・医療機器・再生医療等製品の
実用化をご支援致します。
例)事業計画、資金調達、法規制対応等

無料相談・お問い合わせはこちら

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サポーターの紹介

登録されている主なサポーターを
紹介します(随時更新予定)。

吉田 孝次Koji Yoshida

ルミノフ株式会社 代表取締役

領域

  • 医療機器

分野

  • 法規制対応
  • マーケティング
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

大学卒業後、世界最大の外資系人工関節メーカーの日本法人にてマーケティング業務に20年間従事。150億円のバジェットを持つユニットリーダーを経験したのち2014年に独立。医療機器の開発・製造・販売を行うルミノフ株式会社を立ち上げる。2017年に公益団体の委託にて医工連携イベントを企画。異業種より参入した企業向けワークショップを主催しここで開発された製品は国際的な医療・看護機器イベントにて準グランプリを受賞するなど高い評価を受ける。また、ワークショップを活用するユニークな医療機器の開発手法やそこから生み出された医療・介護用製品はメディアに多数掲載された。その開発手法は「看工連携」と定義され2019年にグッドデザイン賞を受賞。看工連携は日経クロステックにてデジタル用語登録された。

金本 光一Koichi Kanemoto

 

領域

  • 医療機器

分野

  • マーケティング
  • 事業計画
  • 事業実施体制

東北大学工学部電子工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了(工学博士)。医療機器専業メーカにて、生体計測装置の研究開発のほか、医療機器の安全規格対応・品質管理などの業務に従事。総合電機メーカにて医療機器事業を立ち上げ、画像診断装置の開発に従事し医療機器事業の経営管理を行った。福祉機器メーカ、医療系ベンチャーにて、医療機器の研究開発・経営管理などに従事した後、医科大学准教授として、医用工学・医用機器の研究に従事した。JRCA QMS審査員(補)

福西 克弘Katsuhiro Fukunishi

招聘教員

領域

  • 医薬品
  • 再生医療等製品

分野

  • その他

大学院卒業後、製薬企業で基礎研究、安全性試験業務の立ち上げ及び管理業務並びに外資系企業を含めた企業で医薬品のCTD作成業務等に従事した。40代半ばに霊長類を用いた医薬品安全性試験評価に興味を持ったことから、非臨床安全性試験受託施設に転職した。主としてカニクイザル及げっ歯類の試験を行い、非臨床安全性受託企業に10年間勤務した。その後、(独)医薬品医療機器総合機構(PMDA)においてイノベーション実用化支援・戦略相談のテクニカルエキスパートとしてアカデミア、ベンチャー企業に対するRS薬事戦略相談業務に10年間従事した。関与したテーマは、バイオテクノロジー応用医薬品、核酸医薬品、再生医療等製品、遺伝子治用製品、ドラッグ・リポジショニング及び低分子化合物等であった。現在は大学の招聘職員として、ヒト初回投与までに必要な非臨床試験パッケージ等の分野でアカデミア創薬を支援している。

中谷 智子Tomoko Nakatani

中谷国際特許事務所 代表・弁理士

領域

  • 医薬品
  • 再生医療等製品

分野

  • 知財戦略

東京工業大学生命理工学部卒業後、三共株式会社において研究所、知的財産部で製薬企業における実務経験を積む。バイオ系ベンチャーキャピタルにて投資時の知財評価を担当。それらの経験を活かして、特許事務所を設立し、15年以上に亘ベンチャーや大学の知的財産戦略を支援してきた。鹿児島大学南九州・南西諸島域イノベーションセンターにおいて大学の知財実務にも従事。

猪子 晶代Akiyo Inoko Hewett

Smith, Gambrell & Russell, LLP (SGR法律事務所) 弁護士

領域

  • 医薬品
  • 医療機器
  • 再生医療等製品

分野

  • 法規制対応
  • 事業計画
  • 資金調達
  • 事業実施体制
  • 知財戦略

東京外国語大学外国語学部卒、慶應義塾大学ロースクール修了。日本の弁護士資格(66期)を取得後、エモリー大学ロースクールのLL.M.を経て、現在はSGR法律事務所(全米・世界13ヶ所にオフィスを有する、創業約130年の米国総合法律事務所)において、法人設立・維持、契約書のレビュー・交渉、M&A、雇用、環境法・ヘルスケア分野を始めとしたコンプライアンス、訴訟・紛争、ビザ等あらゆる企業法務案件で日本語・英語によるサポートを提供している。

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医療系ベンチャー
施策一覧

製薬企業、医療機器企業、再生医療等製品企業、またはベンチャー企業を対象とした公的機関等による施策を紹介致します。

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