2026.03.10他団体:イベント
キヤノン東大ラボ 第1回シンポジウム 医療情報を利活用した研究開発から社会実装への課題と道筋

要配慮情報である医療情報を利用する研究開発は倫理的な配慮と法的義務に加えて、社会と対話しつつ進めることが重要です。
キヤノン、キヤノンメディカルシステムズ、東京大学の3者で取組んできた研究開発を事例に、研究者、医療関係者、企業、法制度・倫理の専門家、行政・規制当局、患者団体の方々と病気を深く知り、医療に役立てる研究開発とその社会実装の進め方について、講演やパネルディスカッションを通じて議論を深めます。
| 開催日時 | 2026年4月6日(月)13:00-16:20 |
|---|---|
| 申込締切日時 | 現地参加:4月2日 オンライン参加:4月6日正午 |
| 会場 | 現地参加:伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(定員300名) オンライン参加:定員500名 |
| 対象 | 医療・ヘルスケア分野の研究者、医療関係者、企業関係者、法制度・倫理の専門家、行政・規制関係者、患者団体関係者 等 |
| 主催・共催等 | 主催:東京大学キヤノン産学協創事業キヤノン東大ラボ/臨床生命医工学連携研究機構 共催:キヤノン株式会社 |
| 詳細URL | 詳細はこちら |
| 申込方法 | 現地参加:お申込みはこちら オンライン参加:お申込みはこちら |
| お問合せ先 | 東京大学臨床生命医工学連携研究機構 社会連携研究部門「Precision CDS」事務局 Email: coi-jimu@bioeng.t.u-tokyo.ac.jp |
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